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    • 2011.01.14 Friday
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    普段と違う姿???

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       ある日、高山 史郎は、自分の中の空洞に気づいた。
      (心残りだな・・・・そうは思っても、今さら、どうにもならないか・・・・)
        史郎は、ありふれたサラリーマンで、今年、50歳になった。
        47歳になる妻とは結婚して23年、ひとり息子は、今年、大学を卒業し社会人となった。
        何事も無く過ごしてきた人生だが、人並みに幸せだと思っていた。

       だが、ふと人生を振り返ると、ひとつだけ心残りがあった。
      (あの頃に戻れて、一度だけ・・・・一度だけでいいから、悠美と気持ちを通わせ、セックスしたいなぁ・・・・今の自分の意識を持って、感じることができたら・・・・)
        バカな妄想だと自分を一笑した。
        史郎の妄想する悠美は、同じ小中高校生活を送った同級生だった。
        幼馴染のような関係だったが、史郎は高校の時に悠美を初めてオンナとして意識した。
        しかし、どうしてもオトコとオンナの関係にはならず、史郎の初恋は一方的な片想いで終わっていた。

       そんなある日、仕事帰りの帰宅途中で不思議な体験をした。
        自宅の近くの人通りの無い道で、POSTのような物を見つけた。
      (何だ? こんな所に・・・・POST?)
        今朝まで見かけなかったPOSTのような物を見つけた。
      『あなたの叶えたい願いを書き、投函して下さい。今、すぐに投函すれば、必ず願いは叶います!』
        POSTに書かれていた文字を目で追った。
      (フッ、誰だ? こんな悪戯を・・・・)
        史郎は鼻で笑って自宅に帰ろうとした。
        だが、どうしても足が前に進まなかった。
        それと同時に、気に掛けていた悠美のことを思い出した。
      (まぁ、どうせ叶わない夢・・・・想いだけでも投函すれば、忘れられるかな・・・・)
        史郎は薄暗い通りに屈み、カバンから紙を取り出し、叶わぬ夢を綴ってPOSTに投函した。

       帰宅し、いつもと変わらぬ時間を過ごし、自分の部屋で好きな音楽を聴きながらウトウトしていた。

       ふと気づくと、史郎は昔懐かしい景色の中に居た。
        しかも、17歳の高校生の姿に戻っていた。
      (夢? ・・・・そうか、ウトウトして・・・・)
        夢なら夢でいいと思った史郎は、そのまま夢の続きを見ようと思った。
        部活を終え、自転車に乗って、自宅に向かった。
        途中、いつものように悠美の家の前で自転車を止め、悠美のいる部屋を見上げた。
      (何をしてるのかな? 好きな本でも読んでいるのか・・・・)
        そう思っていた時、突然、声を掛けられた。
      「史郎君・・・・」
      「エッ! あ、悠美・・・・」
      「何してるの? まさか、ここから、わたしの部屋を?」
      「バ、バカな! 帰る途中で、少し、休んだだけだよ!」
        史郎はどうして素直になれないんだと自分に言った。
      「エッ! そうなの〜? 毎晩、ここからわたしの部屋を見上げ、わたしのことを想ってくれてるのかと思ってたのに・・・・」
      「エッ! ど、どうして?」
      「だって・・・・・・・・でも、毎晩、見てたでしょ?」
      「う、うん・・・・」
      「ねぇ、家に寄らない?」
      「エッ! 今?」
      「うん・・・・家には友達の家で勉強するって電話すれば・・・・明日は休みだし、今、わたしの家はわたしだけだし・・・・」
      「エッ! ・・・・そぅ・・・・」
        史郎は急に動悸が激しくなり、頭がカァ〜と熱くなった。

       史郎は悠美の誘い通りにした。
        自転車を悠美の家の庭に置き、家の中に入った。
      「オナカ減ってる?」
      「イヤ、さっき、そこで焼きソバを食べたから・・・・」
      「あぁ、あのお店ね! 史郎君、いつも寄ってるのね!」
        史郎は悠美が自分のことを良く知っていることに驚いた。
      (いつも見上げていることや、寄り道する店まで・・・・そうか! そうだよ! これは夢だから・・・・だからなんだ!)
        妙にリアリティのある夢だと思ったが、史郎は早く続きを夢見たかった。
      「じゃあ、コーラでも飲む?」
      「あぁ・・・・何で、悠美だけなんだ?」
      「うん、お姉ちゃんから電話があって、明日は休みだからって、ふたりとも名古屋に行ったの」
      「そぅ、そうなんだ」
        史郎は悠美から受取ったコーラを飲みながら頷いた。
        カラカラに渇いていた喉の痛みがコーラで潤され、VigRX Oilホッとしながら悠美を見た。

       いつも見る制服姿でもなければ、部活の体操着でもない。
        ショートパンツにTシャツという普段着姿だった。
        引き締まった脚はムチッとした太股まで見え、乳房の膨らみがTシャツを突き上げ、陽に焼けた肌と焼けていない白い肌がクッキリとしていた。
        悠美の身長は高くは無かったが、メリハリのある肢体で、顔は目鼻のハッキリした可愛い顔をしていた。
        史郎はそんな悠美のクリッとした目の表情が好きだった。
      (こんな風にして見るのは、幼い頃以来かな・・・・)
        史郎は悠美をオナペットにはしていなかったが、
        普段と違う姿の悠美に、股間が痛く反応していた・・・・。


      平凡な人生を送る愛(1)

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         K市は郊外にある街で都心からはかなりの距離があったが、鉄道などの交通機関は充実し、ベッドタウンとして栄えていた。
         近代的な施設と自然とのバランスも良く、住環境は申し分無かった。

         そんな街で生まれ育った愛は、地元の会社に就職し、それを契機にひとり暮らしを始めた。
         引っ込み思案な性格の為、会社の同僚たちに慣れるまでかなり時間を要したが、25歳の時に交際をした同僚と27歳になって結婚した。

         夫は同じ会社の営業主任の澤木 孝則32歳だった。
         実家は市内に持ち家があり両親とも健在だったが、ふたりは会社に近い賃貸マンションに住んだ。

         平凡だったが幸せな夫婦生活も2年が過ぎ、愛は地域の婦人会にも参加し、毎日が充実していた。
         子どもにはまだ恵まれなかったが、今は夫とのふたりの時間を楽しむ気持ちの方が強かった。


         現在29歳になる愛は、以前に比べ社交的になり、この日も昼食会を兼ねた婦人会に出席していた。

        「今日は食後のティータイムに特別ゲストが来るのよ」
        「エッ、そうなんですか?誰?」
        「それは、その時のお楽しみ」
         愛の隣に座っていた同じマンションの奥さんから、来賓らしきゲストが来ることを知らされた。
        (誰かしら?タレント?まさか、無理よね・・・・)
         愛は皆と談笑を続けた。

         そんな平凡な人生を送る愛にも、人には言えない過去があった・・・・。

         20年前・・・・(回想)

         愛は9歳の小学生、発育良好な可愛い少女だった。
         純真無垢と言う表現がピタリとするような娘で、おとなし過ぎるのが唯一の欠点だった。
         友だちと過ごすより、ひとりの方が多かった。

         学校が休みの日曜日だった。
         愛は公園でひとり本を読んでいた。

        「こんにちは〜何を読んでいるの?」
         ふいに声を掛けられた。
        「あっ、織田のお兄さん、こんにちは」
         顔を上げると、そこには織田 信康が立っていた。
        「いつもひとりで本を読んでるんだね?」
        「うん、だって本は沢山あって面白いから」
        「それで今日は?」
        「これは天体のお話しで・・・・」
        「ふぅ〜ん、そうなんだ・・・・う、うぅぅっ」
         笑顔で話しをしていた織田の顔が苦痛で歪んだ。
        「どうしたの?」
        「ぅっ、チョッと・・・・愛ちゃん悪いけど、あのマンションまで一緒に・・・・お兄さんの家なんだけど、オナカが痛いので・・・・」
        「うん、いいけど・・・・愛は何も出来ないよ」
        「いいんだ。途中で何かあったら救急車を呼んでくれれば」
        「あっ、そうか!そうだね、それならわたしにも出来る」
         愛は苦しそうな織田に付き添い、織田の住むマンションに向かった。

         10分ほど歩くと織田の住むマンションに着いた。

        「エレベータの一番上のボタンを押して」
         織田は鍵を挿して愛にボタンを押させた。
        「うん、大丈夫?」
        「あぁ、もう少しだから」
         まもなく最上階に着いた。
        「ぅわぁ〜」
         エレベーターのドアが開くと広い部屋だった。
         愛はいきなり部屋が目に映り、驚きの声を上げた。
        「さぁ、入って」
         織田は愛を部屋の中に入れた。

         広範囲で不動産やレジャー産業を手がける織田興業は、織田 信康の父親が経営していた。
         愛を連れて来たマンションも織田興業のもので、最上階は全て信康の第2の居住場所だった。
         長男の信康は早くから後継者として育てられたのだが、10代の時から父親を困らせることが数多かった。

         エレベーターを降りると、そこは広いリビングだった。
         織田は愛を大きな窓の傍のソファに座らせた。
        「チョッと薬を飲んでくるので、そこに居て」
         織田は奥の部屋に入っていった。

        (凄いなぁ・・・・マンションの一番上が全部お兄さんの・・・・こんなの見たことがないゎ。それに、この窓、凄く大きくて・・・・街が全部見えそう)
         愛はガラス窓の傍を歩きながら、眼下に広がる街の風景を眺めていた。

         そんな愛の姿を、織田は意味有り気な表情で見ていた。
        (可愛い子だ・・・・今日こそは)
         織田には父親を困らせてきた性癖があった。
         会社に入ってからは問題を起こすことも無くなっていたのだが、いつも公園で本を読んでいる愛と話しをするようになり、鎮まっていた性癖が目を覚ましたのだ。

        「愛ちゃんはいつ見ても可愛いね」
        「アッ、お兄さん、もう大丈夫なの?」
        「ん!あぁ、薬を飲んだからね。でもね、別のところが」
        「エッ、他にも痛いところがあるの?」
         愛は心配そうな顔で織田を見ていた。

         細くサラサラとした茶系の髪が無造作に顔に掛かり、大きなクルッとした瞳が愛らしかった。
         白い部分が少し青み掛かり、惹きつけるものがあった。

        「街を見てたの?」
         織田は愛の小さな肩を抱くようにして言った。
        「うん、街全部が見えるみたい」
        「そうだね。だけど、外からはこの部屋は見えないんだよ」
        「エッ!どうして?」
        「このガラスは特別に作ってあるんだよ。うっ!」
         織田は股間を両手で抑えるようにして呻いた。

        「どうしたの?そこが痛いの?」
         愛は苦しそうな織田を前に困っていた。
        「愛ちゃんのことを可愛いと思ったら痛くなったんだよ」
        「エッ!?わたしのせい?」
         愛は自分が原因で織田が痛がっていると聞き、どうしていいのか戸惑った。

         織田はジャージの上下に着替えていた。
         無論、下着は着けてなかった。
        「ほら、こんなに堅く大きくなってしまって」
         織田はジャージのズボンを脱ぎ、昂ってそそり立つ肉棒を愛に見せた。

        「オチ●チ●が・・・・??」
         愛は織田の昂った肉棒を見せられても、それがどういうことなのか分からずにいた。
        (大人の男の人のオチ●チ●って、分からない・・・・)

        「普通はもっと柔らかくて小さいんだ。だけど、可愛い愛ちゃんを見たら、こうなって」
        「どうすればいいの?わたし・・・・」
         大きな瞳が少し潤んで見えた。
        「これは愛ちゃんじゃないと治せないんだよ」
        「え、でも、どうやって?」
         織田は焦らないで愛を納得させようと思った。

         身体の発育は良かった愛だが、セックスの知識は皆無だった。
         まだ9歳なのだから当然と言えば当然なのだが、最近では10歳ぐらいで初体験する娘もいた。
         12歳から15歳ぐらいでの処女喪失も珍しくはなく、その確率は年々増していた。
         それを考慮すれば愛が経験しても不思議ではなかった。

         だが、まだ初潮も無ければ恥毛も無く、乳房の膨らみも無い愛には、訳が分からなかった。

         織田は3ヶ月前に公園で初めて愛と話しをした時から、ずっとこの日を考えていたのだ。

         織田は戸惑う愛をソファに座らせ説明し始めた。
        「愛ちゃんはセックスって知ってるかな?」
        「うぅん、知らない」
        「愛ちゃんは、お父さんとお母さんがセックスして、その結果として生まれてきたんだよ・・・・」
         織田は愛にセックスが子どもを作るための行為であり、同時に快感を与え合う行為であることを説明した。

        「じゃぁ、お兄さんのオチ●チ●が堅く大きくなったのは、わたしと、そのセックスをしたいと思ったから?」
        「簡単に言うとそうかな。愛ちゃんは僕のことをどう思う?」
        「どうって・・・・カッコいい大人の人、かな?」
        「そう思ってくれるのなら、愛ちゃんのアソコも僕のオチ●チ●を欲しがってるかも」
        「エッ、そうなの?」

         愛は何となく自分の股間をむず痒く感じた。
        (アソコはオシッコするところだと思ってた。男の人のオチ●チ●だって、そうだと思ってた)

         織田は自分の股間を気にする愛に寄っていった。
        「お兄さんは正直にオチ●チ●を見せて言ったから、愛ちゃんもアソコを調べてみたら?このままだと痛くて痛くて・・・・愛ちゃん」
         織田は大袈裟に肉棒を愛に誇示し、困ったふりをした。

        (わたしのことを思ってあんな風になったと言うことは、わたしが何とかしてあげなきゃいけないと言うこと?)
         愛はスカートを脱ぎ、続いてパンティも脱いだ。

        「女の子は、感じるとアソコから液が出て来るんだよ。そうしてオチ●チ●を欲しがるんだけど、 愛ちゃんは自分でアソコを見たことがあるかい?」
        「ううん!」
        「じゃあ、鏡に映して見ながら説明してあげようね」
         織田は別の部屋から大きな鏡を持って来た。

        「全部、脱いじゃおうか?」
         織田はジャージの上も脱ぎ、愛にも裸になるよう促した。
        「ソファの上に脚を上げて、そう、大きく開いて・・・・」
         織田は大きく開いた愛の股間の前に鏡を立て、愛が見えるように調整した。
        (キレイなオマ●コ・・・・やっぱり、ビグレックオイルこの頃が一番だ!)
         織田は愛のふっくらと膨らんだワレメを見て悦んだ。

        なぜ日本人の文化は布団なのか?

        0
           腰のそりの少ない日本人は
          布団の方がいいような気がします。

           もともとお尻が下に下がり腰のそりが無い日本人は、
           正座や着物、武道、立ち居振る舞いで腰椎4番の
          弾力を作ることに努力してきたような気がします。

          ここは感性や想像力の鋭い日本人の特徴的なところ。
           わびさび文化がなくなってしまいつつあるのは、
           意外とこんなところからかもしれません。

           南先生は気付いていたんですね。



          セックスにおいても日本人ならではの「わびさび」
          があるような気がしますね。ベッドはたしかに便利
          ですが、なぜ日本人の文化は布団なのか?
          その良さも知っておくといいかもしれません。

          そこでおれは、「そんなチ●ポをしていたら、
          カカアをこわがるのは当たりまえだ。すぐに手術しろ。
          それでは、とうてい家庭を守り治めることはできない。
          いわんや、国家の政治経済においておやだ」

          と叱咤激励してやった。(中略)

          包茎では亀頭がいつもかくれているので敏感になり、
          いざというとき早漏になる。
          早漏では女が満足するはずはないし、
          せっかくの魔法の棒が
          クソの役にも立たないことになるのだ。




          さてこれに関連するのかどうか女性用媚薬分かりませんが、
          以前姉妹ブログでというのを
          紹介したことがあります。


          四十八手の紹介サイトへリンクを貼っていたのですが、
          移動のためリンク先が表示されなくなっていたようです。


          大丈夫、舐めるだけですから・・

          0
            女子アナの内田恭子さんに似ているとよく言われます。
            結婚後も広告代理店勤務の仕事を続けています。
            素敵なダーリンとも出会い、楽しい仕事と甘い夫婦生活とに充実した毎日を送っています。
            仕事柄、クライアント様からお誘いを受けることもあるのですが、やはり人妻ですから、その都度上手く交わしてきました。
            でも、最近とうとう捕まってしまったのです。

            そのクライアント様は三枚目で、
            福源春はっきり言って全然私のタイプではなく、主人の方がずっとイケメンで素敵なんです。
            実はその方がウッチーの大ファンでして、日頃から私の顔を見ると、
            「女子アナのウッチーに似てる、似てる」って煩くて・・・。
            そんなこともあって、「まあ、一回ぐらいはいいか」って感じでお食事に付き合いました。

            そのクライアント様、実によくしゃべる楽しい方なんです。
            お食事中も、その後入ったちょっとお洒落なバーでグラスを傾けてる時も楽しい会話が途切れることなく、やがていつのまにか話は下ネタになっていったんです。
            「まあ・・いやだわ・・・そんなぁ・・もう知らない・・・」
            私はついつい話に引き込まれていきました。

            そして、ハッと気が付いたときには、なんとラブホテルのベッドの上でした。(笑い)


            「いい声出しますね・・、本物のウッチーもこんないやらしい声を出すのかな・・」
            クライアント様、私の声に益々興奮しちゃった様で、
            「今度は後から可愛がってあげますから・・・」
            私が言われるままにうつ伏せになると、
            「お尻を上げて・・」
            またしても私、クライアント様の言うままにお尻を上げちゃったんです。
            「いやよ・・だめ・・主人の前でもこんな恥ずかしいポーズをしたこと無いのに・・やだあ・・」心の中で叫びました。
            でも、だめなんです、もう、歯止めがきかなくなっちゃってたんです、私。

            「ううん・・・なかなか可愛いお尻をしてますね・・・・・・」
            クライアント様、私のお尻の肉を手で弄っていたのですが、やがて「グイ」っと左右に押し広げたんです。
            「ああ・・だめ・・見ないで・・」
            私は小さく叫びました。
            でも、クライアント様
            「どれどれ・・ううん・・ここは、あんまり使い込まれていませんな・・」
            独り言を言いながら、敏感な私の女の部分に舌を這わせ始めたんです。
            「あらやだわ、当たってる・・・」
            実は私、あんまりSEXの経験は豊富な方じゃないんです。

            クライアント様の舌の動きったら、いやらしくって、もう最高なんです。
            「ああああ・・・だめえ・・・」
            私、思わず大きな声を上げました。
            そしてお尻を振って、クライアント様の顔の前につき出しちゃったんです。

            「おやおや、もっと舐めろって催促ですか・・助平な奥さんだ・・本物のウッチーもこんなに助平なのかな・・」
            それからもう、ペロペロと執拗に舐め回されました。
            「いきそう・・いく・・」
            私は舌だけで何回もいかされました。

            そして、今度はなんとお尻の穴まで・・。
            「だめ・・いや・・お尻はだめ・・」
            私、お尻を振っていやいやをしたんです。
            「大丈夫、舐めるだけですから・・」
            クライアント様、執拗に私のお尻の穴を舐め続けました。
            「いや・・・だめ・・くすぐったい・・・でも・・い・い・・いいわ・・」
            始めはくすぐったくて変な感じだったんですが、そのうちに少しづつ気持ちが良くなって来て・・・、
            「ああ・・だめ・・い・いちゃうぅ・・・・」
            私、またまたいっちゃたんです。

            そして、いよいよクライアント様の硬い大きな物が私の中に入ってきたのです。
            「あああ・あははあぁ・・・・・・」
            その時大きな声を上げて迎え入れた記憶はあるのですが、そこで私の記憶はプツンと途切れてしまいました。
            もう嘘みたいな話なんですが、私、失神しちゃったみたいなんです。
            そして気が付いたときには全てが終わっていたのです。
            その間の記憶は全くありません。

            でも、ほんとうにそんな感じだったんですよ。
            「いや、だめです・・・私には夫が・・・」
            一応は抵抗をしたのですが、お酒の勢いもあっていつの間にか私、感じ始めちゃったんです。

            スカートを脱がされショーツに手が掛かった時には思わず腰を浮かしていました。
            「綺麗な体だ・・」
            私、巨乳ではありませんが、体の線には結構自信があるんです。
            そのクライアント様、私を全裸にすると丹念に私の体を舐めまわすんです。
            執拗に首筋から胸に掛けて、やがてオッパイを優しく揉みながら乳首を口に含むと、舌の上で転がしてくるんです。
            そしてお腹から太もも、そして足の指先まで舌が這い回るんです。

            主人のSEXは淡白な方で、いつも余り前戯はしてくれないんです。
            だから、クライアント
            巨人倍増様のねちっこい愛撫についつい感じてしまって、
            「ああ・・ああんん・・」
            私ったら、思わず甘い声を出してしまったんです。


            「いやあ、実に素晴らしかった・・今夜はもう最高に楽しませて頂きましたよ、今度又お誘いしますから、付き合って下さいね」
            別れ際にクライアント様に次回の約束をさせられました。
            「はい・・」
            私は思わずニッコリと笑いながら小さく頷いてしまいました。
            ああ、私はなんていけない人妻なんでしょうか。

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